Scholarship各種奨学金制度について

准看護師科の奨学金について

山口県看護師等修学資金

経済的理由により、修学が困難な学生に対する奨学金
貸与制度ですが県が定める医療施設等で5年間就業すると、貸与金の返還が全額免除される制度です。

・申込み時期: 4月初旬
・決定時期 : 6月頃(県の定めるところによる)
・貸与月額
 高等課程准看護師科  21,000円

山口県ひとづくり財団奨学金

将来社会に貢献し得る人材の育成を目的とした奨学金制度。
対象は、保護者が山口県内に在住し、向学心に富み有能な素質を持っているが、経済的理由により修学が困難な学生。

・貸与月額  71,000円

また、定住促進奨学金とし、卒業後も山口県内に定住する意思がある者には月額20,000円が加算貸与される制度があります。

地方公共団体奨学金、その他奨学金

保護者が在住している各自治体による奨学金制度です。貸与額や採用条件、応募方法は各自治体によって異なります。
例)北九州市奨学金、行橋市奨学金、島根県育英会、熊本県育英資金、沖縄県国際交流・人材育成財団、沖縄県母子寡婦福祉連合会等があります。
また、保護者が死亡、あるいは障がいがある場合に利用できる奨学金制度もあります。貸与額や採用条件、応募方法は各制度により異なります。
例)あしなが育英会、交通遺児育英会など

日本政策金融公庫 国の教育ローン

授業料だけではなく、受験にかかる費用や在学のため必要となる自宅外通学に必要な住居費用
(アパート・マンションの敷金、家賃等)、教科書代、学生の国民年金保険料等、幅広く利用できます。固定金利で最長15年の長期返済が可能となっています。子ども3人以上の一部世帯、世帯年収200万円以下の方等には優遇制度もあります。

・利用対象:学納金及び学生生活にかかる費用等
・利用限度額:350万円まで

看護師科の奨学金について

日本学生支援機構奨学金

優れた学生で、経済的理由により、修学が困難な学生に対する奨学金

・申込み時期:4月初旬~中旬
・決定時期 :6月頃
・貸与月額
 第1種 無利子
  自宅通学  53,000円
  自宅外通学 60,000円
 第2種 有利子
  20,000~120,000円(1万円単位)から選択可能
 ※希望者には説明会を行います。

山口県看護師等修学資金

経済的理由により、修学が困難な学生に対する奨学金貸与制度ですが、県が定める医療施設等で5年間就業すると、貸与金の返還が全額免除される制度です。

・申込み時期:4月初旬
・決定時期 :6月頃(県の定めるところによる)
・貸与月額
 専門課程看護師科  36,000円

山口県ひとづくり財団奨学金

将来社会に貢献し得る人材の育成を目的とした奨学金制度。
対象は、保護者が山口県内に在住し、向学心に富み有能な素質を持っているが、経済的理由により修学が困難な学生。

・貸与月額  71,000円

また、定住促進奨学金とし、卒業後も山口県内に定住する意思がある者には月額20,000円が加算貸与される制度があります。

地方公共団体奨学金、その他奨学金

保護者が在住している各自治体による奨学金制度です。貸与額や採用条件、応募方法は各自治体によって異なります。
例)北九州市奨学金、行橋市奨学金、島根県育英会、熊本県育英資金、沖縄県国際交流・人材育成財団、沖縄県母子寡婦福祉連合会等があります。
また、保護者が死亡、あるいは障がいがある場合に利用できる奨学金制度もあります。貸与額や採用条件、応募方法は各制度により異なります。
例)あしなが育英会、交通遺児育英会など

日本政策金融公庫 国の教育ローン

授業料だけではなく、受験にかかる費用や在学のため必要となる自宅外通学に必要な住居費用
(アパート・マンションの敷金、家賃等)、教科書代、学生の国民年金保険料等、幅広く利用できます。固定金利で最長15年の長期返済が可能となっています。子ども3人以上の一部世帯、世帯年収200万円以下の方等には優遇制度もあります。

・利用対象:学納金及び学生生活にかかる費用等
・利用限度額:350万円まで